
古代オリエントから石見銀山へ -銀が動かす世界-
2026年9月19日~12月6日
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日付
2026年9月19日~12月6日
会場
古代オリエント博物館
3-1-4 Higashi-Ikebukuro, Toshima-ku, Tokyo 170-8630 (Sunshine City Culture Center Bldg 7F)
料金
一般1,500円
時間
10:00–17:00 (開館時間)
イベントについて
古代オリエント博物館の秋の特別展「古代オリエントから石見銀山へ -銀が動かす世界-」は、2026年9月19日~12月6日、サンシャインシティ文化会館ビル7階で開催します。2027年の石見銀山発見500年・世界遺産登録20周年に向けた島根県記念事業の東京会場です。
全5章で、金属との出会い、銀の造形、貨幣、大航海時代、石見銀山までをたどります。展示はクレオパトラ7世銀貨(当館蔵)、MIHO MUSEUMのネフェルテム神護符、南蛮文化館の地球儀、16世紀末のティセラ図、毛利・豊臣ゆかりの古丁銀、銀山稼方絵巻など。音声ガイドは関智一。図録はB5オールカラー32頁。9月19日は先着100名に石見銀山ボールペン。
入館料は一般1,500円、大・高校生1,000円、中・小学生400円。前売はセブンチケット。会期中は館蔵品展を見られません。関連は10月24日の環黒海講演、11月3日・15日の石見銀山講座(無料)、10月4日の子ども向けコインづくりなど。最寄りは東池袋駅。
見どころ
スケジュール・会場
9月19日 – 2026年12月6日
10:00
– 17:00
開館時間
古代オリエント博物館(サンシャインシティ文化会館ビル7階)
アドバイス
夏展終了後、9月8日~18日は展示替え休館。
土日はセブンチケットの前売が安心。
10月18日と11月20日は20:00まで開館。
10月18日の噴水広場「まるっといわみフェス」と組み合わせやすい。





